フラット35S(20年優遇タイプ)


国の経済危機対策の補正予算によって、フラット35がより使いやすくなりました。
特に大きく変わったところは、これまで建設費の90%とされていた借入れ金額が100パーセントになったこと。
又?省エネルギー性、?耐震性、?バリアフリー性?耐久性・可変性のいずれか一つ以上で一定の諸条件を満たすと10年間は0.3%の優遇を受けられるフラット35Sに、新たに条件を高めた20年優遇タイプが登場しました。
フラット35優遇金利比較
フラット35             総支払額 50,727,068円
フラット35S(10年優遇タイプ) 総支払額 49,741,661円   差額985,407 円
フラット35S(20年優遇タイプ) 総支払額 49,036,864円   差額1,690,204円
借入金 3000万円 35年固定金利 金利3%
住宅金融支援機構 無償ソフトによります。

午前中は外構工事の現場打ち合わせ。
午後は増築物件の打ち合わせ。
建築確認を取るのが難しくなったので、
お施主さんに、役所との折衝過程の報告と相談。
折角、やる気になってくれてるのに、建築許可がでないと仕事ができない。
難しいご時勢です。


6月12日ブログ画像で紹介したバラバラになってしまった、バイクの修理が
無事、完了しました。
1度には接着できないので、1日1部品を接着する根気のいる作業でした。
完成したら愛着が出てしまい、あと4,5日眺めてから、お客さんに届けようと
思います。 
 持ち主には  内緒です。
http://www1.ocn.ne.jp/~toda-k/ 







 

Follow me!

前の記事

IH用鍋