鹿現る

今年も、トリトマの花が季節を忘れず咲きました。
田舎に住んでいると、季節を花で感じられて、
心地よいですよ。

2.3日前、事務所の前の土手で、メスの鹿が
マタタビの葉を食べていました。
又、17日は近くの県道で、朝6時ころ、小鹿と100㎡程
並走しました。
その後ガードレールが切れたところで、畑の中へ。
小鹿のバンビのジャンプはとってもきれいで可愛い。
事務所の近くで鹿を見たのは初めて。
農業をしている人たちにとっては、最悪の結果にならなければ
いいのだが・・・残念だけど共存は無理

Follow me!

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

前の記事

桧縁甲板

次の記事

蛍舞う